熊野の自然、文化を楽しみ学ぶ旅・講座

紀南ツアーデザインセンターでは、熊野の魅力を体験していただけるモデルツアーや講座を随時企画しています。下の表からツアーの実施要領や注意事項をご覧いただき、お申込みください。

実施日 5月〜10月 ご希望の日に実施します。
ウエットスーツご持参の方は通年OKです。
申込状況 随時募集中(春〜秋)
申し込みはご希望日の7日前まで)
ツアー名 熊野川・北山川カヌーツーリング 主催者 熊野エコツーリズム研究会
内容
お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果 -

実施日 平成19年12月3日(月)
申込状況
終了
ツアー名 とっておきの熊野 山村の暮らし体験講座 その二十一
『トチ餅作り』 〜山の恵みを味わう〜
主催者
紀南ツアーデザインセンター
内容 熊野には四季折々に自然の恵みをいただき、旬のものを味わう楽しみがあります。収穫の秋には熊野の奥山で実ったトチの実で作るトチ餅があります。あく抜きを行い、手間をかけて作るトチ餅は独特の風味があり、山里の秋の風物詩といえるでしょう。

紀南ツアーデザインセンターでは毎年トチ餅作りの講座を行っています。指導は熊野市飛鳥町の竹平巨嗣さん・禮子さんご夫妻です。自家製のもち米を用いてかまどで昔ながらの道具を使って作るこだわりのトチ餅は絶品で、毎年この講座は大好評です。

当センターのかまどでもち米とトチの実を蒸し、木の臼で餅を搗きます。また今回は特別に竹平さんの家で収穫したキビを使った餅も搗きます。トチ餅、キビ餅の作り方を学んで素朴でなつかしい搗きたての味を楽しみましょう。

詳しい案内書はこちら⇒

■実施日
 平成18年12月3日(月) 
■実施場所
 紀南ツアーデザインセンター(熊野市木本町517−1)
■日程
 10:00      集合、オリエンテーション
 
10:10〜12:30 もち米と一緒にトチを蒸しながら、アクの抜き方とトチ餅が出来上がるまでの行程を竹平さんから学びます。
 
12:30〜13:30 昼食 搗きたてのトチ餅、キビ餅などをいただきます
 13:40      ミーティング後、解散  

■募集人数
 10名様
(お申し込み多数の場合は、11月29日に抽選で決めさせていただきます。少人数制ですので、お申し込みはお一人ずつ受け付けいたします。)

■お申し込み締切り
 11月28日(水)必着
■参加費
 2,200円(指導料、材料費、保険代)
■持ち物・準備
 エプロンなど調理ができる服装、筆記用具 (昼食のご用意は不要です。)
■講師
 竹平巨嗣氏、竹平禮子氏(熊野市)
■その他
 紀南ツアーデザインセンターの駐車場は小さいため、お車でお越しの方は公営駐車場などをご利用ください。
■ご注意 
 この企画は紀南ツアーデザインセンターが地域づくりを目的に作成した学習プログラムです。希望者が自己責任において任意で参加していただきます。万一の事故などに対する補償は、加入する国内旅行保険の範囲内で行いますのでご理解の上ご参加ください。

お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果

実施日 平成19年7月10日(火)〜12日(木)
申込状況
終了
ツアー名 とっておきの熊野 ふるさとの伝統の技術体験講座 その七
『我が家の味噌作り』 〜食卓に楽しみ広がる、この味!〜
主催者
紀南ツアーデザインセンター
内容 三重県紀宝町の熊野川沿いに北檜杖(きたひづえ)という静かな集落があります。ここに夏の土用の時期にこだわりの味噌作りを30年続けているご婦人のグループがあり、一人では大変な作業を皆で協力しながら、楽しんで作業を行っています。

味噌作りの工程の中に、蒸したお米に麹を混ぜ、発酵させる作業があります。麹は気温や湿度により発酵具合が変わるため、一番気を使うところですが、経験豊かな方々が温度管理を行います。

昔ながらの手作りの味わいは離れて暮らす家族や親戚の方も毎年心待ちにしているそうです。
安心して食べ、おすそ分けしても喜んでいただける北檜杖の味噌作りに参加してみませんか。

≪味噌作りの作業は3日間続きます≫

◆ 前日の夜に2升5合のお米を水に浸けておきます

◇ 一日目(午前中作業します)
 
米を蒸して麹菌を混ぜます。温度管理をして麹の発酵具合を見ながら、二日目の夜まで発酵させます。

◇ 二日目(午前と午後作業します)
 
(午前)麹のつき具合を確認し、固まりをほぐします。
 
(午後)各自が水につけておいた大豆を自宅で炊きます。
 夜にもう一度麹の固まりをほぐしに来て、風通しを良くし、翌朝まで置きます。

◇ 三日目(午前中作業します)
 
完全に冷ました大豆をミンチにして、麹と大豆の茹で汁、塩をよく混ぜ合わせます。空気が入らぬよう隙間なく入れ物に入れます。

◆ 出来上がった味噌は各自が家に持ち帰ります。夏の間一週間に一回、底からよくかき混ぜます。お正月まで寝かせると、おいしい味噌が出来上がります。

詳しい案内書はこちら⇒

★★味噌作りの合間は各自でご自由にお過ごしいただけます。速玉大社、神倉神社、熊野古道、温泉などをお楽しみいただくこともできます。★★

■実施日    
 
平成19年7月10(火)〜12日(木)
■集合場所  
 
鮒田公園駐車場(三重県南牟婁郡紀宝町鮒田 鮒田水門近く)
■行程    
1日目
 8:45 鮒田公園駐車場集合、北檜杖集会所へ移動
 
9:00 北檜杖集会所着 オリエンテーション
 9:30〜13:00 お米を蒸し、麹を混ぜる
2日目
10:00 麹の発酵具合の確認
16:00 朝から浸けておいた豆を各自が炊きます
20:00 出来上がった麹をほぐす
3日目
8:00 各自、再度麹をほぐした後、大豆をつぶし、麹と大豆
の茹で汁、塩を混ぜ合わせる
12:00 終了予定
(各作業はお互いに協力しながら、基本的には一人ずつ行います。)

■募集人数  
 
6名様(必ず3日間参加できる方に限ります)
 お申込多数の場合は7月1日に抽選で決めさせていただきます。お二人以上一緒にご参加希望の場合は、グループで一人として抽選いたします。
■お申込締め切り日  
 
6月30日(土)必着
■持ち物   
 
もろぶた《木製》4〜5枚(お持ちで無い方はご相談ください)
 
エプロン、お米(うるち)2升5合(水に浸けたもの)
■参加費   
 
お一人様 3,400円(麹、大豆の値段により多少前後します)
 
〔麹、大豆(2升5合)、塩(1.5キロ)の共同購入の分、指導料、施設使用料、保険料を含みます〕

◇ お米や大豆(各2升5合)を合わせて5升がお一人分の出来上がりとなります。
◇ 宿泊の必要な方は、ご相談ください。

■ご注意 
 
この企画は紀南ツアーデザインセンターが地域づくりを目的に作成した学習プログラムです。希望者が自己責任において任意で参加していただきます。万一の事故などに対する補償は、加入する国内旅行保険の範囲内で行いますのでご理解の上ご参加ください。

お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果

実施日 平成19年7月8日(日)   【延期】
申込状況
締め切り
ツアー名 とっておきの熊野 山村の暮らし体験講座 その二十
『熊野の本藍染め』 
主催者
紀南ツアーデザインセンター
内容 熊野の山深い里、神川町柳谷に「そめやなないろ」という本藍染めの工房があります。工房主の藤本さんご夫妻は、染色に欠かせないきれいな水を求め移り住んでこられました。本藍染めは発酵させた藍で染める、日本特有の伝統的な技法です。藤本さんの作品は普段の生活で使えるものが多く、のれんやバンダナ、小物入れ等を紀南ツアーデザインセンターに展示しています。

本講座では柳谷の工房を訪ねて、いっしょに本藍染めをさせていただきます。

今回ご用意した材料はスカーフです。それを藍の液の中に浸けてから空気にさらす作業を、数回繰り返します。すると手元で藍色がみるみる冴えてくるのがわかります。また、簡単な“しぼり”や“板締め”で自分だけの柄をつけてみて下さい。偶然に出来上がる模様は、思いがけない素敵な仕上がりになるかもしれません。

詳しい案内書はこちら⇒

■日時      
 
平成19年7月8日(日) 
■集合      
 
熊野市神川町柳谷 青柳分校廃校跡地
■場所
 
熊野市神川町柳谷 そめやなないろ 工房         
■進行
 13:15       集合、現地へ移動
 
13:30       現地着
 
13:30〜      オリエンテーション
 
14:00〜      藍についての話・作業開始
 
16:10〜16:30 懇談 
 
16:30ころ     解散
            (多少時間が前後することがあります。ご了解下さい。) 
■募集人数    
 
10名様
 
(お申し込み多数の場合は、7月1日に抽選で決めさせていただきます。
 
お二人以上で一緒に参加ご希望の場合は、グループで一人として抽選します。)
■お申込締め切り
 6月30日(火)必着
■参加費     
 
2,200円(指導料、材料費、保険代など)
■持ち物
 作業のできる服装、エプロン、肌が弱い方や手を汚したくない方はゴム手袋を持参して下さい。
■指導者
 「そめやなないろ」藤本弘二氏、藤本香雅氏(熊野市神川町)

【そめやなないろ】
徳島県阿波郡の工房で本藍染めの修行をする。「日本の本藍
染めは発酵する生きた染料です。その為手間がかかり覚悟のいる作業ですが、本藍染めの藍色はすばらしく魅力的です。」と香雅さん。弘二さんが建てた自宅と工房には古風なかまどがあり、野菜を育てながら熊野の自然を大切にした暮らしをしている。

■ご注意
 
この企画は紀南ツアーデザインセンターが地域づくりのために作成した学習プログラムに、希望者が自己責任において任意で参加していただくものです。万一の怪我や事故などに対する補償は、加入する国内旅行保険の範囲内で行いますので、ご了解の上ご参加ください。
お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果

実施日 平成19年6月23日(土)
申込状況
終了
ツアー名 熊野古道エコツーリズム
『泊観音堂と三十三体の観音石像』 〜祈りの道を歩く〜
主催者
紀南ツアーデザインセンター
内容 救いを求める相手に応じて三十三身に姿を変える観音様。老若男女、身分の貴賤を問わず現世利益を求める素朴な思いを受け入れ、迷いの世界から救済してくれると言われます。

三重県熊野市大泊町の集落から比音山(ひおんざん)清水寺(せいすいじ)(泊観音堂)へと参る道は“観音道”呼ばれ、多くの石像が佇み、祈りの道として世界遺産登録されています。観音堂は十丁(約1.1km)程登ったところにあり、大同四年(809年)、坂上田村麻呂将軍が千手観音を奉納し建立されたと『泊観音縁起』に記されています。

泊観音は観音信仰の盛んな頃、和歌山県の太地・新宮、三重県の二木島など近郷近在にある観音講の人々により信仰され、信者たちは西国三十三所巡礼への憧れから、三十三体の観音石像を寄進しました。石像には一番の那智山青岸渡寺から、三十三番・美濃の谷汲山華厳寺までの札所名が刻まれています。また、戦争の時代には武運長久にご利益があるとされ、出征兵士は泊観音にお祈りをしてから戦地に向かったそうです。

しかし、終戦を境に参詣する人が次第に少なくなりました。無住となった観音堂は徐々に荒廃が進み、現在では祀られていた千手観音は麓の清泰寺に安置されています。また、三十三体の観音石像は、国道工事や木材搬出の際に清泰寺や安全な場所へと移されたため数体が順不同になっています。

かつての賑わいと面影が消えつつある観音堂と三十三体の観音石像ですが、心ある方々の信仰心と努力で守られています。案内人の向井さんは観音道を毎日のように歩いて補修や清掃を行い、石像に花を捧げています。泊観音堂の今昔と三十三体の観音石像についての話をじっくりと聞きながら、祈りの道を歩きます。先人が大切にしてきた信仰の心を知り、私たちが持ち続けるべきものについて改めて考えます。

詳しい案内書はこちら⇒

■実施日      
 
平成19年6月23日(土)
■集合      
 
8:30 JR紀勢本線大泊駅前(三重県熊野市大泊町)
 
(JRご利用の場合:尾鷲・名古屋方面から8:16着、新宮方面から8:25着の列車があります。)
 
(自家用車の場合:JR大泊駅前にご駐車下さい。)
■行程
 8:30       集合、オリエンテーション
 
8:45〜 9:10 清泰寺にて千手観音を拝観
 
9:10〜10:20 三十三体の観音石像を巡り、観音道を歩行
10:20〜10:40 泊観音堂(比音山清水寺)
10:40〜11:20 観音道を歩行(来た道を引き返します。)
11:20〜11:30 清泰寺着、ミーティング
11:30ころ     解散(多少時間が前後することがあります。ご了解下さい。)
  ※(帰りJRご利用の方:尾鷲・名古屋方面行き13:05発、新宮方面行き12:26発の列車があります。)
■募集人数    
 
10名様 
 
(お申し込み多数の場合は、6月17日に抽選で決めさせていただきます。お二人以上で一緒に参加ご希望の場合は、グループで一人として抽選します。)
■お申込締め切り
 6月16日(土)必着
■参加費     
 
1,000円(ガイド料、保険代など)
■持ち物
 歩きやすい服装・靴、飲み物
■雨天
 雨天の場合は、翌日6月24日(日)に延期します。
■ ガイド
 向井 弘晏氏(三重県熊野市大泊町)
■ご注意
この企画は紀南ツアーデザインセンターが地域づくりを目的に「三重・紀南エコツーリズム推進会」の協力を得て作成した学習プログラムです。希望者が自己責任において任意で参加していただきます。万一の事故などに対する補償は、加入する国内旅行保険の範囲内で行いますので、ご了解の上ご参加ください。

お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果

実施日
平成19年5月13日(日
申込状況
終了
ツアー名
とっておきの熊野 山村の暮らし体験講座 その十九
『茶摘み』 〜のんびりと、昔懐かしい山里で〜
主催者
紀南ツアーデザインセンター
内容 熊野の山間部では昔懐かしい山里の風景に出会うことがあります。三重県熊野市五郷町桃崎。そこに一軒の古民家があります。家の前には谷川が流れ、ひと昔前の段田畑に自生した茶の木が自然の状態で生えています。

田植えが行われるこの時期、熊野の山里ではお茶を摘んでいる光景よく目にします。今回の講座はこの古民家に移住し、毎年自家製の茶を作り楽しんでいる加藤さんと、熊野市飛鳥町で昔ながらの茶摘みをしている竹平さんの指導で、自生した無農薬の茶の新芽を摘み、生葉を炒り、そして揉んだ後、天日に干して持ち帰っていただきます。ご自宅では使用前に焙烙(ほうろく)などで焙じてお使い下さい。

かつての暮らしを思い出させる場所でお茶作りを楽しみながら、のどかな山里の一日を味わいたい方のご参加をお待ちしています。

詳しい案内書はこちら⇒

■日時      
 
平成19年5月13日(日) 
■集合      
 
JA三重南紀五郷店「ほたるの郷」(熊野市五郷町寺谷 国道309号沿い)
■場所
 三重県熊野市五郷町桃崎         
■進行
 8:15       集合、現地へ移動
 
8:30       現地着
 
8:30〜 9:00 オリエンテーション
 
9:00〜12:00 お茶摘み
12:00〜13:00 昼食(各自弁当をご持参ください)
13:00〜15:00 お茶摘み、お茶炒り、お茶揉み、天日に干す
15:00〜15:30 懇談 
15:30ころ     解散
            (多少時間が前後することがあります。ご了解下さい。) 
■募集人数    
 
10名様
 
(お申し込み多数の場合は、5月9日に抽選で決めさせていただきます。
 
お二人以上で一緒に参加ご希望の場合は、グループで一人として抽選します。)
■お申込締め切り
 5月8日(火)必着
■参加費     
 
1,700円(指導料、保険代など)
■持ち物
 作業のできる服装、長靴(運動靴)、園芸用手袋(軍手)、帽子、弁当
■雨天
 雨天の場合は、5月15日(火)に延期します。
■指導者
 加藤繁一郎(熊野市五郷町)、竹平巨嗣(熊野市飛鳥町)
■ご注意
 
この企画は紀南ツアーデザインセンターが地域づくりを目的に「三重・紀南エコツーリズム推進会」の協力を得て作成した学習プログラムです。希望者が自己責任において任意で参加していただきます。万一の事故などに対する補償は、加入する国内旅行保険の範囲内で行いますので、ご了解の上ご参加ください。
お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果

実施日
平成19年5月3日(木・祝)
申込状況
終了
ツアー名
とっておきの熊野 山村の暮らし体験講座 その十八
『手作りの番茶』 〜無農薬のお茶を手摘み、手揉みで〜
主催者
紀南ツアーデザインセンター
内容 五月に入り八十八夜の頃になると熊野でもお茶摘みが始まり、新茶を作る人の姿が見られます。

熊野市紀和町の北山川沿いに湯ノ口という静かな集落があります。ここで長年お茶作りをしている福山幸夫さんを訪ね、熊野の番茶作りを体験し、おいしい番茶の入れ方を教わります。

熊野では、茶の木は田畑の石垣や家の周辺に多く見られますが、福山さんの茶畑では茶の木を畝(うね)にしています。無農薬で育てられた、目に眩しく映るお茶の新芽を一つひとつ手摘みし、鉄釜で炒り、むしろの上で手揉みをして、春の一日を新茶作りで過ごしてみましょう。

詳しい案内書はこちら⇒

■日時      
 
平成19年5月3日(木・祝) 
■集合      
 
熊野市紀和町瀞流荘トロッコ前駐車場に各自お越しください ※別紙地図参照
■場所
 三重県熊野市紀和町湯ノ口         
■進行
 9:45       集合、オリエンテーション
10:00       現地着
10:00〜10:30 番茶の説明
10:30〜11:00 上手な焙じ方の実演説明と、番茶の試飲
11:00〜12:00 お茶摘み
12:00〜13:00 昼食(茶粥を福山さんがご用意くださいますが、各自弁当もご持参ください)
13:00〜14:30 お茶炒り・お茶揉み
14:30〜15:00 懇談
15:00ころ     解散 ご希望の方は湯ノ口温泉へどうぞ!
■募集人数    
 
8名様(お申し込み多数の場合は、4月26日に抽選で決めさせていただきます。お二人以上で一緒に参加ご希望の場合は、グループで一人として抽選します。)
■お申込締め切り
 4月25日(水)必着
■参加費     
 
2,300円(指導料、保険代など)
■持ち物
 作業のできる服装・はきもの、軍手、弁当
■雨天
 雨天の場合は、5月5日(土・祝)に延期します
■指導者
 福山幸夫さん(熊野市紀和町)
■ご注意
 
この企画は紀南ツアーデザインセンターが地域づくりを目的に作成した学習プログラムです。希望者が自己責任において任意で参加していただきます。万一の事故などに対する補償は、加入するレクリエーション保険の範囲内で行いますので、ご了解の上ご参加ください。
お申込方法 @メール
kinan-tdc@nifty.com
A電話0597-85-2001
Bファックス0597-89-3210
結果

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